強羅温泉街で美食と絶景を満喫!地元民だけが知る名店と大文字焼き特等席
箱根・強羅温泉へ旅行を計画中の皆さん、こんにちは!温泉だけで帰るなんてもったいない!強羅には地元民しか知らない絶品グルメの宝庫があるんです。私も先月訪れた時、ある地元の常連さんから教えてもらった名店で食べた料理の味が忘れられなくて…この記事を書くことにしました!
箱根といえば「大文字焼き」も見逃せないイベント!毎年8月16日に開催されるこの伝統行事は、大文字焼は有縁無縁の霊を慰めるうら盆の送り火として、100年以上続く箱根の夏の風物詩です。観光客で溢れる定番スポットより、ちょっと歩いた先にある穴場ポイントからの眺めは格別。地元の人に教えてもらった特等席からの大迫力の炎は、SNSに投稿したら「どこから撮ったの?」と質問殺到間違いなし!
今回は強羅温泉街で見つけた至福の食事処と、人混みを避けて大文字焼きを楽しめる絶景スポットをこっそり紹介します。箱根旅行を計画している方も、行き先に迷っている方も、この記事を読めば最高の思い出が作れること間違いなしです!さあ、強羅の魅力を存分に楽しむ旅へ出かけましょう!
強羅で噂の絶品グルメ!地元民も通う隠れた名店
箱根強羅は温泉だけでなく、グルメスポットとしても注目されています。地元民に長く愛される名店から、最近注目を集めている新しい飲食店まで、強羅エリアには魅力的な食事処が点在しています。今回は地元の方々の口コミや実際に足を運んだ経験から、強羅で訪れるべき隠れた名店を厳選してご紹介します。
「やきとり家 だいご匠」で極上の炭火焼鳥を
2024年8月にオープンした「やきとり家 だいご匠」は、小田原で人気を博した「だいご」が箱根・強羅に展開した話題のお店です。強羅駅から徒歩圏内という好立地で、温泉帰りにふらりと立ち寄るのに最適。
店内に入った瞬間、紀州備長炭で丁寧に焼き上げる焼鳥の香ばしい匂いが鼻腔をくすぐります。厳選された国産鶏を使用し、創業以来継ぎ足しで熟成されてきた秘伝のタレで焼き上げる焼鳥は、都会では味わえない特別な美味しさです。
特に人気なのが「つくね」。鶏ひき肉に軟骨を練り込み、ふわっとした食感に仕上げた自慢の一品で、濃厚な旨みが口いっぱいに広がります。塩焼きには特製の岩塩を使用し、素材本来の旨味を引き出しています。
地元の食材を活かした創作料理や、焼鳥にぴったりの地酒も楽しめます。和の趣を感じる落ち着いた店内は、温泉でリラックスした後に立ち寄れば、心も体も満たされる至福のひとときを過ごせるでしょう。
営業情報
- ランチ営業:水・木・金・土曜日のみ
- 定休日:不定休
- URL:https://yakitori-daigotakumi.com/
※カウンター席はございません
「田むら銀かつ亭 本店」で強羅名物を堪能
昭和47年創業の老舗「田むら銀かつ亭 本店」は、強羅駅から徒歩約3分の場所にあり、平日でも行列が絶えない人気店です。
名物の「豆腐かつ煮」は、創業者が歯の悪い母親にカツ丼風に提供したことから生まれた温かい一品。特注の絞り豆腐にジューシーな国産豚ひき肉を挟んで揚げた後、土鍋で煮込んだ逸品です。
サバ節の出汁に長ネギ、タマネギの甘みが利いて、ご飯との相性も抜群。米油で揚げているため、ヘルシーで低カロリーなのも嬉しいポイント。豆腐かつ煮定食は約1,793円で楽しめます。
和豚もち豚や富士の黒豚、ルイビ豚から選べるロースかつ、小田原近海で獲れたアジの湯葉揚げ、芦ノ湖産のワカサギフライなど多彩なメニューも揃っています。
営業情報
- 営業時間:【月・木~日】11:00~14:30(L.O.)、17:00~19:00(L.O.)21:00閉店 【火】11:00~14:30(L.O.)16:00閉店
- 定休日:火曜日の夜・水曜日
- 電話:0460-82-1440
「箱根そば 五代福庵」で伝統の十割蕎麦を
強羅駅から徒歩1分の場所にある「箱根そば 五代福庵」は、100年以上の歴史を誇る名店です。令和5年9月にグランドオープンした店内は、明るく落ち着いた雰囲気で、ソファー席やテーブル席が用意されています。
こだわりは、何といっても蕎麦粉。北海道深川市多度志町産の玄ソバをベースに、道内の山ソバのみを厳選し、格別な風味、香り、喉越しを楽しめる蕎麦粉を使用しています。小麦粉などのつなぎを一切使わない十割蕎麦は、そばの味わいを存分に堪能できます。
おすすめの「天せいろ」(単品2,600円、小丼セット3,200円)は、えびやなすのほか、季節に合わせた野菜の天ぷらが楽しめます。もう1つのおすすめは「石焼鴨せいろ」(単品2,800円、小丼セット3,500円)。近江産の上質な鴨肉を使用し、臭みやクセがほどんどなく、脂身と肉質が絶品です。
「はこね天空のテラス」で絶景とグルメを
強羅駅から徒歩1分の場所にある「はこね天空のテラス」は、箱根のシンボル・大文字山を眼前に望む絶景テラスが自慢のカフェです。開放感あるテラス席は52席もあり、わんちゃん同伴もOK。
名物の「天空の抹茶大文字パンケーキ」(1,925円)は、静岡県産の優しい甘みと濃厚でバランスよい苦みが特徴の抹茶を使用。20分じっくり焼き上げたふわふわのパンケーキは、空気を含んでいて軽い食感が魅力です。
箱根渡邊ベーカリーの「箱根山ブレッド」を使用したサンドイッチや、箱根甘酒茶屋の甘酒を使用した「甘酒プリン」など、地元食材にこだわったメニューも充実しています。
営業情報
- 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300-694
- 強羅駅から徒歩1分
「ITOH DINING by NOBU」で極上の鉄板焼き体験
箱根の静かな場所にひっそりと佇む「ITOH DINING by NOBU」は、まるで隠れ家的な魅力を持つ鉄板焼きレストランです。世界的に有名なスーパーシェフ、松久信幸氏と、オーナーシェフ伊藤啓輔氏が華麗にコラボレーションしたこのレストランは、訪れる人々に特別な食体験を提供します。
店内は、シンプルモダンでスタイリッシュなデザインが施されており、鉄板カウンター席とテーブル席がラグジュアリーなひとときを演出します。シェフたちが厳選した神戸牛や相模湾のシーフード、箱根近郊で採れた旬の野菜などを使用した和のエッセンスが効いたメニューが豊富です。
おすすめは、特選の黒毛和牛、相模湾の魚介類、箱根西麓野菜をふんだんに使用した「特選黒毛和牛ステーキランチ」。また、NOBUこと松久信幸氏の代表するシグニチャーディッシュ「銀だらの西京焼き」(2,000円/税込)も必ず食べておきたい一品です。
迫力満点!箱根大文字焼きを最高の角度で見るならここ
箱根の風物詩「大文字焼き」を一度は見てみたいと思っている方も多いのではないでしょうか。箱根強羅温泉 大文字焼は、盂蘭盆会の送り火なので毎年8月16日が実施予定日で、19時30分に点火と同時に花火もあがります。
「大」の字の「一」は長さが108m、文字の太さは7.5m にもなります。この伝統行事は、箱根外輪山の斜面に「大」の字を描くように設置された火床に点火され、夜空に浮かび上がる様子は圧巻です。せっかくなら最高の場所から鑑賞したいもの。今回は、箱根大文字焼きを最高の角度で見られるスポットをご紹介します。
「箱根強羅公園」から正面で鑑賞
まず外せないのが「箱根強羅公園」です。日本初のフランス式庭園として知られるこの公園は、大文字焼きを正面から見ることができる絶好のスポット。混雑を避けるなら早めの到着がおすすめです。
公園内の「Cafe Pic」でゆっくりと時間を過ごすこともできます。噴水池を見下ろせるテラス席で、名物の「強羅園カレー」(1,100円)を楽しみながら、夕方からは場所取りをするのも良いでしょう。
「一色堂茶廊」では、サンドイッチにこだわった珍しいメニューを提供。「和牛ローストビーフサンド」や「薫製鶏ハムサンド」など、良質な素材を使った手作りサンドイッチで腹ごしらえしてから鑑賞するのもおすすめです。
営業情報
- 営業時間:10:00~16:00(L.O.15:30)
- ※利用には別途箱根強羅公園の入園料が必要
「早雲山駅」のテラスから眺める
大涌谷に向かう箱根ロープウェイの出発駅「早雲山駅」のテラスも、鑑賞場所としてよく知られています。展望テラスや足湯などがあり、祭りの前後に親子で癒やしの時間を過ごすのもおすすめです。
ただし、近くの箱根ロープウェイは、花火の打ち上げ時間帯は営業していないのでご注意ください。
温泉旅館から特等席で鑑賞
より贅沢に楽しみたいなら、強羅温泉の宿泊施設からの鑑賞がおすすめです。箱根強羅温泉全域でご覧いただけますが、お車の駐車場が少ないので、ホテルや旅館に宿泊されて、温泉とともにお楽しみいただくのがおススメです。
視界が開けた温泉宿からなら、湯に浸かりながら大文字を眺められる特等席を確保できることも。宿泊を兼ねた計画なら、公共交通機関の混雑も避けられます。
鑑賞のポイントと注意事項
小雨決行ですが、荒天の場合日曜日に延期となります。天気予報もチェックしておきましょう。
どのスポットでも、三脚や望遠レンズがあれば、より美しい写真を撮影できます。また、箱根は夏でも夜は冷え込むことがあるので、羽織るものを持参するのをお忘れなく。
駐車場は満車の可能性があるため、公共交通機関での移動がおすすめです。伝統と自然が織りなす幻想的な箱根大文字焼き。最高の場所から眺める感動は、一生の思い出になること間違いありません。
温泉街の食べ歩きガイド!強羅で絶対に食べるべき名物料理
強羅温泉街は温泉だけでなく、美味しいグルメも魅力的です。箱根の郷土料理から創作和食まで、様々な味覚を楽しめるスポットが点在しています。ここでは強羅で絶対に食べておきたい名物料理とおすすめの食事処をご紹介します。
「箱根の森のパンケーキ」でふわふわの至福を
2022年にオープンした「箱根の森のパンケーキ」は、白を基調にしたシンプルでおしゃれな雰囲気が人気のカフェです。強羅駅から徒歩2分という好立地も魅力。
じっくり20分かけて焼き上げる「箱根の森のパンケーキ」は、抹茶パウダーがかかっていて箱根の森をイメージ。厚みがありますが空気を含んでいて、ふわふわの軽い食感が楽しめます。
サーモンと木の子のクリームパスタなど、軽食メニューも充実。人気メニューのパンケーキや自家製ドリンクと一緒に、ゆったりとした時間を過ごせます。
営業情報
- 強羅駅から徒歩2分
- 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300-407
「coffret-コフレ-」で地元スイーツをテイクアウト
強羅駅から徒歩3分、温泉旅館「天翠茶寮」内にある「coffret-コフレ-」は、ご当地食材を使ったプリンやシュークリームが楽しめるパティスリーです。2022年11月オープンの新しいお店で、お土産にもぴったり。
看板メニューの「ザクザク強羅シュー」は、強羅の地名をイメージさせるシュークリームで、黒糖を表面に塗ったかりんとうのようなザクザクしたクッキー生地が特徴。中には濃厚なカスタードクリームが入っています。
「足柄茶ぷりん」は足柄茶を煮出して抹茶のキャラメルソースと合わせた一品で、ご当地感を堪能するのにおすすめです。
営業情報
- 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1320-276 天翠茶寮内
- TEL:0460-86-1266
- 営業時間:10:00~17:00
- 定休日:火曜日・水曜日
- ※現在はテイクアウトのみ営業中
「COFFEE CAMP HAKONE」でモーニングタイム
強羅駅からすぐの元農協の建物をリノベーションした「COFFEE CAMP HAKONE」は、2021年にオープンした人気カフェです。欧米な空気感のおしゃれな空間で、早朝からのモーニング営業が嬉しいポイント。
La Marzoccoで抽出する本格エスプレッソやオーダーごとに淹れるハンドドリップコーヒー、自家製のチャイやレモネードなど、様々なドリンクが楽しめます。2階が焙煎所になっていて、自家焙煎のコーヒーを味わえるのも魅力です。
チーズホットドッグセット(1,408円)は、ふわふわミルクの心地いいカフェラテと一緒に楽しむのがおすすめ。大きなホットドッグにたっぷりのチーズがかかった、ビジュアルも味も大満足の一品です。
営業情報
- 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1320-261
箱根旅行は大文字焼きがゴールイン!穴場観賞スポット完全ガイド
箱根を訪れる楽しみのひとつに「箱根大文字焼き」があります。毎年8月16日が実施予定日で、この伝統行事は箱根の夏の風物詩として多くの観光客を魅了しています。
二ヶ月も前より炎天下の山腹に於いて、刈取り、乾燥の作業が繰り返されます。乾燥した篠竹(箱根女竹 長さ3m 程)を直径30cm程の束として250 束作ります。宮城野青年会と有志の努力によって、この伝統が守られています。
混雑を避ける穴場スポット
観賞スポットとして有名なのは芦ノ湖畔ですが、実は強羅エリアにも素晴らしい穴場スポットがあります。強羅公園展望台からの眺めは、大文字焼きを正面から見られる特等席。また、強羅駅周辺の高台からも素晴らしい眺望が楽しめます。
混雑を避けたい方には、強羅公園入口バス停近くの小高い丘がおすすめ。観光客があまり知らない穴場で、ゆったりと大文字焼きを堪能できます。
当日の移動と注意点
公共交通機関を利用する場合は、大文字焼き当日は臨時バスも運行されますが、早めの移動がベターです。帰りは特に混雑するので、宿泊先が近い強羅エリアなら安心。
箱根旅行の締めくくりに、幻想的な大文字焼きを見れば、きっと素晴らしい思い出になるはず。古くから伝わる伝統行事を現代に体験できる貴重な機会、ぜひ箱根旅行の日程に組み込んでみてはいかがでしょうか。
強羅温泉の後に行きたい!地元で愛される本当においしい食事処
温泉で身も心もリラックスした後は、美味しい食事でさらに箱根旅行を充実させたいもの。強羅温泉街には観光客向けの店舗も多いですが、地元の人たちに愛される隠れた名店も点在しています。
「プレジール・ドゥ・ルフ」で本場フランスのスイーツを
強羅駅から徒歩5分、箱根写真美術館に併設された隠れ家カフェ「プレジール・ドゥ・ルフ」は、本場フランス仕込みのスイーツを堪能できる贅沢なカフェです。
カフェメニューを手がけるのは、パリのホテルリッツ内のパティスリーで修行経験のある鈴木輝子さん。フランスの田舎の家庭の食卓に出てきそうな素朴な味のケーキから、旬の素材を使った繊細なお菓子まで、バリエーション豊かなメニューが揃います。
人気のパウンドケーキは季節によって味が変わり、6月にはブルーベリーを使ったレアチーズケーキ、初夏にはオレンジピール、秋には栗を使用しています。中庭からそよぐ箱根の自然な風を感じながら、ゆっくり過ごすのに最適なスポットです。
遠藤桂館長がネパールを旅したときの思い出の味を再現した「ネパールチキンカレー」(1,000円)も好評で、ランチタイムにもおすすめです。
営業情報
- 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300-432 箱根写真美術館に併設
- 強羅駅から箱根登山ケーブルカー「公園下駅」下車徒歩4分
「スタジオカフェ・シマ」で箱根の歴史に触れる
強羅駅から徒歩1分、100周年となる長い歴史を刻んできた島写真館をルーツに持つ「スタジオカフェ・シマ」。店内には大正、昭和、平成の箱根の歴史を写した写真が飾られており、レトロな雰囲気が魅力です。
箱根登山電車をイメージした「パウンドケーキ」(540円)は、ドライフルーツ入りのパウンドケーキとクッキーで電車を表現した可愛らしい一品。「レモンチーズケーキ」(486円)や本格的な「スペシャルティコーヒー」(540円〜)など、手作りスイーツも充実しています。
初夏には限定の「あじさいのカップケーキ」(432円)も登場。フォトスタジオも営業中なので、旅の思い出に記念撮影をするのもおすすめです。
営業情報
- 強羅駅から徒歩1分
「喜之助」で備長炭焼きの和食を
箱根湯本にある和食屋「喜之助」は、鮮度抜群の魚や、こだわりのブランド肉が美味しく食べられる評判の店です。備長炭を使用し、干物の素材に合わせた料理人の焼き加減が秀逸な「喜之助定食」や、ブランド豚のジューシーな旨味がたまらない逸品「炭火焼き さがみあやせポーク」など、定食はもちろんお酒に合うメニューが豊富。
厳選された活きのいい鮮魚でつくる「地魚・真鶴直送 刺身盛り」など、日本酒も充実し、心も体も悦ぶ絶品メニューばかりです。落ち着ける店内は清潔感があり、テーブル席、お座敷、カウンター席もあり、賑やかに飲みたい人もお1人様でも、気軽に入りやすい雰囲気。
箱根という土地柄、外国人観光客も正統派和食を堪能しに訪れる、おすすめの一軒です。
どのお店も観光客だけでなく地元の常連さんで賑わっていることが多く、本当に美味しい店の証。強羅温泉での湯浴みの後は、地元で愛される食事処で箱根の味を堪能してみてください。
強羅温泉街を満喫する旅のまとめ
箱根・強羅エリアは、温泉だけでなく食の魅力も満載です。本格的な炭火焼鳥から、強羅名物の豆腐かつ煮、伝統の十割蕎麦、フォトジェニックなパンケーキ、こだわりの鉄板焼きまで、多彩なグルメスポットが点在しています。
そして、毎年8月16日に開催される「箱根強羅温泉大文字焼き」は、100年以上続く伝統行事。温泉に浸かりながら、または絶景ポイントから、幻想的な炎の大文字を眺める体験は、一生の思い出になること間違いありません。
「やきとり家 だいご匠」で極上の炭火焼鳥を味わい、「田むら銀かつ亭」で強羅名物を堪能し、箱根強羅公園のカフェでゆったりとした時間を過ごす。温泉でリラックスし、美味しい料理を味わい、箱根の自然と伝統を満喫する。そんな贅沢な時間を過ごせるのが強羅の魅力です。
箱根観光の際は、温泉だけでなく、強羅のグルメと伝統行事も旅の重要な目的地として検討してみてはいかがでしょうか。心も体も満たされる、特別な旅行の完全ガイドです。

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